こんにちは、スマートトーマスです。
子供の失踪事件が相次いでいた小さな町にやってきた少年が事件に巻き込まれるホラーゲーム「Uncanny Tales: 1992」を攻略していきます。
概要

1990年代のソビエトの小さな町を舞台にしたホラーゲームです。
14歳の少年アントンは両親と共に祖母のアパートに引っ越してきましたが、数日間一人で過ごすこととなり、そんな中、町で起こっていた子供たちの失踪事件に巻き込まれることになります。
ストーリー進行に伴うオートセーブがあり、基本的に舞台が変わると保存されていて続きからの再開が可能です。
攻略
プロローグ(Andrey Kovalyov)
マップ


手順
- 家の前からスタート
- 中央広場から上側の家の前に出て、左下に向かう



- 脅かしを受けた後、車の脇に進む


- 地下室に移動後、テーブルを調べる

- 本、新聞、シチュー缶を調べる
- ライトを入手
- 階段前の壁にある破れた紙を確認する

- 地下室内の壁にある3種類の数字を確認する



- 太陽(オレンジ):右上の壁
- 草(緑):階段下の壁
- シャツ(白):鍵付きの箱の近く
- 鍵付きの箱のシリンダー錠を調べて、3種類の数字に合わせる(781)

- 中の鍵を取り、工具箱を開ける

- バールを手にしたら、階段を塞いでいる板を剥がす

- 地上に出る
1日目
マップ



手順
- 1階からスタート
- 近くに置いてある荷物を持つ

- 3階に上がり、左の扉を開く

- 入ってすぐの椅子に荷物を置く

- 家の中を回って、冷蔵庫を調べた後外に出る
- 少年と会話後、階段を下りる
- 公園を探索した後、右端のキオスクに入る



- 店員と会話して商品を購入し、カウンターで受け取る

- 自分の家の棟の入り口に向かう

1日目夜
マップ

手順
- ソファから立ち上がって台所に向かう ※ここで流れているラジオを4分程度聞くと実績解除になります。

- キッチンの下の戸棚にあるフライパンを取って、コンロに置く

- 卵・塩・胡椒を取って、フライパンに使用する



- 玄関の扉を開けて、変な絵を拾う

- 玄関を閉めて、家の中に戻る
2日目
マップ


手順
- バスルームからスタート
- 台所に行き、ゴミ袋を拾う

- 家を出て、階段を下りる
- 出てすぐ脇のごみ箱にゴミ袋を置き、庭の中央のベンチにいる友達と会話


- 家の入り口に戻る
※このタイミングでリビングにあるゲームをプレイできます。

3日目
マップ




手順
- キッチンに行き、シンクの上にある戸棚からグラスを取る

- 蛇口を調べる
- 家を出て階段を下り、1階でアレクセイ・ヴァシリエヴィッチと会話

- 地下に行き、工具箱を開けて、血まみれのTシャツの切れ端を拾う

- アレクセイと会話後、地下を出る
- 階段を上って自宅に入ってドアを閉める
- アレクセイと会話後、バルコニーに移動し、脚立の後ろに隠れて少し待つ

- 玄関付近に移動する

※バルコニーに移動時、時間がかかりすぎるとやり直しになります(実績あり)。
3日目(誘拐後)
マップ



手順
- 地下室からスタート
- 立ち上がって本・新聞・黄色くなった紙を読む

- Cキーで屈んで右に移動し、壁の箱からライトを入手する

- 右上の工具箱からバールを拾う

- 階段を上り、蓋を開ける
- 庭を右上に進み、細い通路付近で敵がやってくるのでドラム缶の陰に隠れる


- 屈んで上の通路を進み、門の鍵を調べる
- 敵が戻ってくるので、門から左下の木の陰に隠れる
- 敵が戻って来て家の扉を開けたら、再度家を出るまで待つ
- 敵が家を出たら家の中を探索する



- 左の部屋
- 机の紙を確認
- 冷蔵庫で生首を確認
- 中央下の部屋
- 机の紙を確認
- 壁に書かれた数字(992)を確認
- 右の部屋
- 机の紙を確認
- 引き出しのシリンダー錠を、壁に書かれた数字に合わせる
- 左の引き出しを開けて、門の鍵を入手する
- 左の部屋
- 門を開けて脱出しようとすると会話

- 走って逃げて、パトカー付近まで移動する

※敵は門に到達以降、地下室付近~門~家の中3部屋を周回し始めます。声と足音で位置を把握しながら行動しましょう。
※家の右の部屋にあるクローゼットは隠れ場所として利用可能です。敵は中央下の部屋→右の部屋→左の部屋と移動するようで、右の部屋のドアを閉めておくと、ドアの開閉音が聞こえて5秒後以降はクローゼットを開けても見つからない位置まで敵が移動しています。

※敵に見つかる・追いつかれると、地下室の開始時点からやり直しになります。特に門からの脱出時にダッシュをし損ねないように注意しましょう。